卓球サーブの打ち方ブログ
おはようございます今日は、卓球技 YGサーブのコツ&フォア裏面サーブです。
卓球 サーブでユーチューブを検索しました^^
今日のQ&Aコーナーは
卓球で強いサーブを教えてください。 何回転でもいいです。 私は速攻型...です。
卓球で強いサーブを教えてください。
何回転でもいいです。
私は速攻型です。
- 回答 -
強いサーブといっても、プレイヤーのレベル次第です。
効果的なサーブは2つあります。一つは下回転、もう一つは横回転(YGじゃない方)です。
○下回転ロングサーブがとても有効です。
強く下回転を相手のバック奥のかける事で、相手は「ロングボールだから初球打ちで返球しよう」と思います。しかし強く下回転がかかっているのでバックの初球打ちをミスしたり、ツッツキで対応するしかない、という展開になります。
卓球技術研究所でもこの事について紹介してあります。
http://www.t3i.jp/pg1207.htmlの「203.現代卓球の盲点になっている効果的なサービスとは……」
下回転は極めれば極めるほどとても有効になります。横回転だと横に払って返球する事も可能ですが、下回転は上に持ち上げ(回転をかけ)なければ返球出来ない場合が多いです。
横回転よりも下回転の方が効果的だと私は思います。
後、下回転サーブにフェイクモーションをいれて横回転と惑わせる事もできます。
この動画でよく使われています。http://www.youtube.com/watch?v=04h5nZ_dHog&feature=player_embedded#
この動画のようなサーブを、体を傾けて出してください。
そうすると相手はラケットのインパクトとスイングよりも体の傾きから回転を判断しれしまうので横回転と考えてしまうのです。
このサーブは是非習得しておいたほうがいいです。
○横回転サーブは、逆横回転でもできますが、逆横だと回転量が少ないので、順横回転サーブでいきましょう。
まず一つは、手首を最大限に使い、回転量を上げます。そうすると変化が大きくなり、曲がります。
ショートサーブだと変化が大きくなり、ロングサーブだと相手の考える時間を少なくしてレシーブを甘くさせます。
ショートサーブだと、狙う所がフォア側とバック側によって違います。
相手が右利きの場合、フォアにサーブを出すと相手はフォアでレシーブすると思います。しかし変化のためにボールはミドル側によって行きます。相手がシェークだと特に有効です。
しかし順リターンと逆リターンで大きく変わってき、順リターン(相手も横回転で返す)で返されると自分のサーブの回転量がそのまま(もしくは増して)返ってくるので、少し厄介です。
ロングサーブは相手に順リターンと逆リターンか考える時間を減らすので、相手は甘いボールでのレシーブとなり、サービスエースを取る事もできます。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
卓球 サーブはいかがでしたでしょうか?
さあ次回も頑張って記事を更新してみます^^
卓球 サーブでユーチューブを検索しました^^
今日のQ&Aコーナーは
卓球で強いサーブを教えてください。 何回転でもいいです。 私は速攻型...です。
卓球で強いサーブを教えてください。
何回転でもいいです。
私は速攻型です。
- 回答 -
強いサーブといっても、プレイヤーのレベル次第です。
効果的なサーブは2つあります。一つは下回転、もう一つは横回転(YGじゃない方)です。
○下回転ロングサーブがとても有効です。
強く下回転を相手のバック奥のかける事で、相手は「ロングボールだから初球打ちで返球しよう」と思います。しかし強く下回転がかかっているのでバックの初球打ちをミスしたり、ツッツキで対応するしかない、という展開になります。
卓球技術研究所でもこの事について紹介してあります。
http://www.t3i.jp/pg1207.htmlの「203.現代卓球の盲点になっている効果的なサービスとは……」
下回転は極めれば極めるほどとても有効になります。横回転だと横に払って返球する事も可能ですが、下回転は上に持ち上げ(回転をかけ)なければ返球出来ない場合が多いです。
横回転よりも下回転の方が効果的だと私は思います。
後、下回転サーブにフェイクモーションをいれて横回転と惑わせる事もできます。
この動画でよく使われています。http://www.youtube.com/watch?v=04h5nZ_dHog&feature=player_embedded#
この動画のようなサーブを、体を傾けて出してください。
そうすると相手はラケットのインパクトとスイングよりも体の傾きから回転を判断しれしまうので横回転と考えてしまうのです。
このサーブは是非習得しておいたほうがいいです。
○横回転サーブは、逆横回転でもできますが、逆横だと回転量が少ないので、順横回転サーブでいきましょう。
まず一つは、手首を最大限に使い、回転量を上げます。そうすると変化が大きくなり、曲がります。
ショートサーブだと変化が大きくなり、ロングサーブだと相手の考える時間を少なくしてレシーブを甘くさせます。
ショートサーブだと、狙う所がフォア側とバック側によって違います。
相手が右利きの場合、フォアにサーブを出すと相手はフォアでレシーブすると思います。しかし変化のためにボールはミドル側によって行きます。相手がシェークだと特に有効です。
しかし順リターンと逆リターンで大きく変わってき、順リターン(相手も横回転で返す)で返されると自分のサーブの回転量がそのまま(もしくは増して)返ってくるので、少し厄介です。
ロングサーブは相手に順リターンと逆リターンか考える時間を減らすので、相手は甘いボールでのレシーブとなり、サービスエースを取る事もできます。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
卓球 サーブはいかがでしたでしょうか?
さあ次回も頑張って記事を更新してみます^^
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